網走〜知床斜里間を走る流氷見物列車「流氷ノロッコ号」の車窓から見た、知床半島にある知床岳です。流氷がしっかりと接着しています。 「流氷ノロッコ号」は流氷が見える時期は毎日運転。2001年は2月1日から3月31日まで運転されました。3両編成のうち知床斜里寄りの1両が指定席(300円)で、残り2両は自由席です。
撮影日:2001/03/13